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もし美的なものにヒエラルキーがあったとすれば、人工的な美が最も下にあり、その次に皮肉やユーモアがある。そして最上位にあるのは、ただそれだけで満たされ過不足なく有ることの存在の証明ができるもの、であると思っている。