JOURNAL

基準

世に価値の基準は無限にある。多くの価値の中の1つを唯一の価値だと信じてしまえば、それは劣等感に繋がる。

よって価値基準を増やすとともに、すべて等しくそれほど価値はないと考えることも時には重要だと思っている。